Dodge Blocks

新しいアプリ公開しました。

 

とってもシンプルなカジュアルゲームです。
ちょっとした時間の暇つぶしにピッタリ。

ブロックを避けながら、キャラクター(くろすけ)をゴールまで導いてください。
画面をタップするとくろすけがジャンプします。

全10ステージ。なかにはちょっぴり難しいステージも。
君は全ステージクリアできるかな?

 

ジャンプでブロックを避けながらゴールを目指す、シンプルカジュアルゲームDodge Blocksは下記からダウンロード

【Android】Dodge Blocks

[ On Your Mark -陸上スタート練習- ] 100ダウンロード突破!

陸上スタート練習アプリ、On Your Markが100ダウンロード突破しました!

パチパチパチパチ!

たった100かもしれないけど嬉しー。僕にとっては大きな100です。

100ダウンロードのアプリを100個作ったら10000ダウンロードですからね!

 

 

1ヶ月かけてやっと作ったゲームが10ダウンロードいかないかと思ったら、思いつきでぱっと2,3時間で作ったアプリが100ダウンロード超えたりする。

マーケティングって重要だなぁと実感させられる瞬間です。

こういう感覚、アプリ開発してないと実感できなかっただろうから、世の中の会社は逆に社員に副業を課すべきじゃなかろうかと思ったりする。リクルートとかはそういうことしてるイメージだけどどうなんだろ?

今年はアプリ開発1年目で、思いついたものを作ってスキルをあげることを目標にしているので、そういうところはあまり意識せずにやってます。来年からはそういうことも考えながらすすめてみようかな。

 

陸上スタート練習アプリ、On Your Markは下記からダウンロード

【Android】On Your Mark -陸上スタート練習-

[MagicaVoxel] 使ってみた

MagicaVoxel使ってみました。

いやぁー。ephtracyさん、マジ神。こんな素晴らしいソフトがフリーなんて。

素人の僕でもそれなりにかっちょいいのが作れちゃいます。

というわけで色々作ってみました。なんか夢中になれますね。一つ作るのにどれくらい時間かかってるのかはかってないのでわかりませんが、体感時間としては15分くらいかな?

零戦

20160513075404

旅客機

20160513075530

スペースシャトル

20160513075454

作ったモデルはExport->Objで出力するとUnityにインポートできます。ただ、デフォルトだとモデルがすごく大きいのです。あと回転軸(Pivot)も機体の中心にきてなくて色々制御が困ったことになります。この辺りの設定はMagicaVoxcelの出力の設定で変更できます。MagicaVoxcelのディレクトリにConfigというディレクトリがあって、その中にconfig.txtがあります。その中のfile_objの項目のscaleとpivotの値を変更することで可能です。

MagicaVoxcelの使い方については、調べたらいっぱい出てきます。

 

(参考)

https://ephtracy.github.io/

http://github.dev7.jp/b/tags/MagicaVoxel/

[シュウォッチ的な何か] 星3つです!

シュウォッチ的な何かに星がつきましたーー!!

ぱちぱちぱち。

星3つ!いただきました。

ありがとうございます。

 

連打するアプリ シュウォッチ的な何かは下記からダウンロード

【Android】 シュウォッチ的な何か

[Photoshop] 海面を描く

Photoshop (CC 2015)で海面を描いてみたのでその備忘録。

  1. まず最初に表示されていないフィルターを表示します。環境設定->プラグイン->すべてのフィルターギャラリーグループと名前を表示、にチェックを入れる。
  2. フィルター->描画->雲模様1、で白黒で雲模様を描く。
  3. フィルター->スケッチ->クロム、で海模様になる。
  4. レイヤー追加して青っぽい色で塗りつぶして、ハードライトで重ねる。
  5. Normal Mapは3で作成した白黒のレイヤーを複製して、フィルター->3D->法線マップを生成、で完成。

という5ステップだけ(1はただの環境設定なので実質4ステップ)。なんて簡単にできるんでしょう。

sea512

sea512normal

Unityで使おうと思って作ってみたんですが、調べてみたらImport Packages -> Environment -> Water、で簡単に水面が表現できるというorz。まぁPhotoshopのスキルが一つ増えたのでいいですけどね。

(参考)

http://photoshopcs3.web.fc2.com/contents/technical/technical036.html

Photoshop CS6 でフィルターの一部が表示されない

http://cubelic3.jp/photoshop_normalmap/

[Blender -> Unity] 両面シェーダー

Blenderはじめました。

UnityといいBlenderといいMagica Voxelといい、こんな素晴らしいソフトがフリーでほんとにいいんだろうか。開発者の方々に尊敬しかありません。

さて、Blenderについては初心者向けのページがネットにたくさんあるので特に書籍等は購入せず進めています。といっても、今のところやってみたのはこのリンク先のパンダさんだけですが。

で、以前作った紙飛行機のアプリを3Dにしてみようと思って、Blenderで紙飛行機作ってみました。面を張り合わせただけのシンプルなものです。ただ、作成時にEditモードでMeshメニューからUV Unwrap→Unwrapをしておかないと、Unityにインポートした時にどうやってもMaterialを反映させることができませんでした(参考:De: Blog)。

20160510104702

Unityへのインポートは、作成した.blendファイルをAssetsフォルダーに突っ込むだけでできるみたい。なんて簡単。

Unityに突っ込んだあとに一つ問題なのは、裏面が表示されないってこと。上から見るとちゃんと紙飛行機ですが、下から見るとスケスケです。これはUnityがデータを軽くするために表面しか処理してくれないからなのだそう。

hikaku

google先生に聞くとすぐに答えが。UNITY – 両面シェーダーを作ろうっていうページをもとにやってみたらすぐにできました。

hikaku2

シェーダーを作って、Cull offを追記するだけです。シェーダーのことはよくわかってません。このサイト(説明しよう【シェーダーとは】)見てわかった気になってます。もっと細かいことしたくなったら勉強しよう。

[ On Your Mark -陸上スタート練習- ] is number 343 in SPORTS Free in Japan

なんと、私の作ったアプリOn Your Markがランキングされたというメールが来ました!!!

“number 343″とのことですが、初めてのことなのでうれしー。

ふとした思いつきからサクっと作ったアプリが一番ダウンロードされているというのもちょっと開発者としては複雑なところがありますが、まぁ世の中の需要を意図せずキャッチしてるのでしょう。

中々ダウンロード数が伸びないなかこういうメールが来ると、「これからもアプリ開発頑張ろう!」って思える。頑張るぞー。

 

陸上スタート練習アプリ、On Your Markは下記からダウンロード

【Android】On Your Mark -陸上スタート練習-